倉庫システムパッケージへの活用

倉庫システムパッケージのハンディターミナル・スマートフォンシステムの開発・運用ミドルウェアとしての利用

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課題

パッケージの導入顧客や拠点により使用するメーカー、機種、OSが異なるため、全てを開発するのに膨大な工数がかかってしまう。

目的

メーカーやデバイスごとに異なる開発環境、開発資産を一本化して効率アップを図りたい。

効果

  • 顧客・拠点ごとに利用する端末が異なっていても、アプリケーションの再構築が不要。
  • 端末ごとに異なる開発手法の習得が必要ないため、効率的な開発が可能。