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HaiSurf2


製品説明

HaiSurf2とは?
各種ハンディターミナルでもスマートフォンでも動作するアプリケーションを簡単に開発・運用するためのソリューションです。

<9つの特徴>
1 HaiSurf2のアプリケーションは、あらゆるハンディターミナルで動作可能!
2 ツールの利用で拡張性の高いアプリケーションを簡単開発
3 各種ハンディターミナルのバイブレーション・音・スキャナ等を制御可能!
4 豊富な部品を利用した表現力の高い画面を実現!
5 スマートフォンとタブレットにも対応
6 ハンディターミナルへのアプリケーションの配布は不要!
7 ハンディターミナルをリモートで監視可能!
8 セキュリティにもしっかり対応!
9 テキストベースのアプリケーションを遜色のないパフォーマンスを実現!

<導入のメリット>
■開発コストの削減
・デザイナーツールの利用で開発コストを大幅に削減可能です。
・複数の機種のハンディターミナルをご利用されている場合でも機種ごとにアプリケーションを開発する必要がありません。
・ご使用中のハンディターミナルを別の機種に変更する場合や、もしくはiPadやAndoroid Tabletに変更する場合に、アプリケーションを新たに開発する必要がありません。
・外部システムとの連携を容易に実現可能なので既存のシステム試算を有効活用できます。
■運用コストの削減
・アプリケーションをハンディターミナルに配布する必要がないため、導入コストを削減可能です。
・ハンディターミナルをリモートで監視・操作出来るため、トラブルに迅速に対応できます。
■操作ミスの軽減
・表現力の高い画面とバイブレーション・サウンド・カメラとの連携によるワンランク上のオペレーションをご提供します。

HaiSurf2 Ver.5>
HaiSurf2 Ver.5 の新機能

<製品構成>
HaiSurfは次のユニットで構成されています。
・サーバ上でアプリケーションを実行するプラットフォームであるHaiSurf2サーバ
・ハンディターミナル上で動作するリッチクライアントのSSWind
・アプリケーション作成ツールであるHaiSurf Designer
・動作チェックやデザイン確認を行うSSWind Simulator
・サーバアプリケーションの負荷テストなどが行えるSSI Launcher
・運用管理ツールであるMobile Manager

動作環境一覧

対応OS HaiSurf2 Ver.4 : JDK/JRE1.4.2以降が動作するもの
HaiSurf2 Ver.5 : JDK/JRE1.6以降が動作するもの
AP Server J2EE 準拠のAPサーバ
対応データベース接続 JDBC接続が可能なもの